道の駅 のと千里浜

農菓おやつ

農菓メンバー

「農菓おやつ」とは、羽咋市の8つのお菓子屋さんが、市内の農産物を使用して作ったおやつです。6次産業の考え方を取り入れ、羽咋の農家さんが心を込めて育てた野菜を使い、羽咋のお菓子屋さんが技術を駆使して形にしていく。新しい味、今までになかった食感をめざして、きっと、羽咋の新しい特産になる!との思いが込められています。

オールメイドイン羽咋「農菓おやつ」

すけすけぶどう大福

すけすけぶどう大福 パッケージ すけすけぶどう大福
羽咋産ぶどうを使った洋菓子屋の大福。

白あんを練りこんだぶどうのピューレを、和の素材の求肥でケーキ風らしくアレンジ。
半解凍のシャーベット状にして食べるのが1番のオススメ!

対談はこちら

3時のごろごろパウンドケーキ

3時のごろごろパウンドケーキ パッケージ 3時のごろごろパウンドケーキ
今しか食べられない旬のケーキ。

自然栽培を存分に味わっていただくためにごろごろとした食感を残したパウンドケーキ。
シーズンごとに素材が変化します。
おみやげにうれしいミニポーションサイズも。

夕凪

夕凪 パッケージ 夕凪
自然栽培のにんじんを使用。夕日の和菓子。

白あんをベースにオーガニック小麦と羽咋産米粉を使用した「浮島」というお菓子。生地のしっとり食感とふわふわ食感のコラボレーションがたまらない。
千里浜の夕日を見ながらの夕凪も乙。

ひとふさ

ひとふさ パッケージ ひとふさ
羽咋産ぶどうの和菓子。冷やしてめしあがれ!

羽二重餅は羽咋産のもち米を使用。
見た目も中身もぶどう一色!
まるでぶどうの一粒を食べているみたい。
夏季限定のキュートな和菓子です。

あまいもん。

あまいもん。 パッケージ あまいもん。
羽咋産のさつまいもペーストを練りこんだ
素朴な焼き菓子!

能登ではおやつのことを「あまいもん」ということがあります。
『あまいもん。』は、甘さを抑え、さつまいもの風味を引き出したクッキーです。
昔ながらのパン屋が作る、渾身のあまいもんをぜひお召し上がりください。

羽咋ふわふわUFO

羽咋ふわふわUFO パッケージ 羽咋ふわふわUFO
自然栽培羽咋米をつかったつぶあんブッセ。

自然栽培「羽咋米」を使った、UFOのようにふわふわ 軽い口当たりのブッセ。中にあんこが入っています。
明治創業の老舗が作る洋菓子。不思議な魅力です。

里山パンプキン

里山パンプキン パッケージ 里山パンプキン
羽咋産のかぼちゃを使った焼き菓子。

まるでかぼちゃを食べているよう。
珈琲やお茶にもよく合います。
一口食べれば、能登の里山にワープ!
日持ちするのでおみやげにもおすすめ。

いがらもち

いがらもち パッケージ いがらもち
これぞ能登のソウルフード。

能登のむかしから、いがら(いが栗の殻)が青色に染まる頃作られた和菓子。
もちの皮にもち米を付けたまんじゅうで中に飴が入っています。

しるく饅頭

しるく饅頭 パッケージ しるく饅頭
シルクのような舌触りが絶品!

シルクスイートという名のさつまいもの甘み、美味しさを120パーセント引き出した饅頭。
ミニサイズでパクっと一口いけばたちまちしるく饅頭の虜。

コメロング

コメロング パッケージ コメロング
能登のお米をつかったおかき。
昆布と珠洲塩のやみつきの味。

コメロングは、能登産のお米「カグラモチ」と、珠洲産の塩、北海道産の昆布を使用しています。
長~いおかきは、ドライブのお供にぴったり。
ひとくち食べ始めるとやめられない、とまらない。

© MICHINOEKI NOTO CHIRIHAMA
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